こんにちは。
ののはな草木染アカデミーです。
草木染の様々な知識や技術を
惜しみなくお伝えするために
『インストラクター養成講座』
2017年度も開講いたします。

草木染を「深く学ぶ」チャンスです!!
草木染を「深く学ぶ」チャンスです!!

素材×技法

草木染めを学ぶとあなたの可能性が広がります

カリキュラムを修了後
アカデミーの認定インストラクターになると

可能性は無限大です

まずは資料請求(無料です)

インストラクター養成講座とは?

草木染が深く学べます

▼「通学部」と「通信部」 受講方法は2通りがあります▼

通学部の特徴

通学部の特徴

特徴1
少人数で講師から直接の学び草木染30年の経験を持つ松本つぎ代と、草木染ブランドfrom GARDENをしている松本陽菜が直接指導します。少人数制なので、細かな作業ポイントなど丁寧な指導が受けられます
特徴2
土日クラスと平日クラスを選べる通学部には土日クラスと平日クラスがあり、ご都合に合わせてクラスを選べます。クラスを移動することも可能です。
特徴3
受講生どうしの交流草木染を通して様々な年齢や地域の人たちとの交流の輪が広がります。受講生同士が協力しあって作業をする中で、お互いの作品や制作に取組む姿勢を見て刺激を受けることも多いです。
通信部の特徴

通信部の特徴

特徴1
レッスン動画で通学部と同じカリキュラムを学べる遠方にお住まいの方でも通学部と同じカリキュラムを自宅で学べ、同じ資格を得ることができます。作業の手順や詳細なポイントが分かるレッスン動画をホームページ上に配信しますので、動画を見ながら通学部と同じ内容を自宅で学ぶことができます。
特徴2
講評シートによる課題作品への丁寧なアドバイス・講評制作した課題作品は、各コースの提出期限までにまとめてアカデミーまでお送りください。講師が作品一つ一つに丁寧に目を通し、講評シートを使って細かなアドバイスや講評をいたします
特徴3
スクーリングと無料相談で安心通学部の授業日に無料で参加できるスクーリング制度があります。一人では分からなかったことを講師に質問できたり、通学部の受講生との交流もできます。またメールや電話による無料相談制度もありますので、安心して学ぶことができます。 (※通信部の中級・上級コースではアカデミーに来校し、通学部の受講生と同じ授業を受けるスクーリングへの指定日数参加が必修となります。)

\一期生・二期生に聞いてみました/

Q.どういう経緯で講座に申し込みましたか?

まずは資料請求(無料です)

実際にインストラクター養成講座を受講した一期生の声です

  • 一期生の声①
  • 一期生の声②
  • 一期生の声③
  • 一期生の声④
森澤麗子さん

森澤 麗子さん
通学部第1期生
京都・木津川市在住

草木染をさらに本格的に勉強したいと思い受講。
様々な技術が身につき、自宅でも草木染を楽しんでいます。

ーどのようなきっかけでインストラクター養成講座に申し込まれましたか?
森澤:私は、ののはな草木染アカデミーのフリースタイル講座に5年ほど通わせて頂いております。自然の木 、草、花から生まれる美しい色に魅せられて染めるのが楽しみになりました。
そのうち、もっと本格的な勉強をしてみたいと思うようになった時、インストラクター養成講座が開かれると聞きました。自分にできるかどうか随分迷いましたが、入会してみることにしました。
ー実際にインストラクター養成講座を受講してみて、いかがですか?
森澤:フリースタイルで学んだことも多くありましたが、先生たちがより丁寧に指導してくださるので、技術的にもレベルアップするように思います。また、板締め絞り、折り紙絞りなど、新しい作品ができ、楽しいです。
意欲の点では、一緒にインストラクター養成講座に入った仲間の人たちの影響もあります。一人ひとりが個性的な作品を作ろうと、すごく頑張っているのをみて、私も今まで以上に努力しようと思ってます。
家でも、草木染を楽しんでます。今年染めた草木は(マサキ 、サルスベリ、金鶏菊、藍生葉染、黄花コスモス たまねぎ、青じそ、赤じそ、月桂樹、ヤマボウシ、クチナシ、皇帝ダリア、コーヒー)などを染めました。
根岸良子さん

根岸 良子さん
通学部第1期生
京都市在住

草木染+αの可能性を感じ、ののはな草木染アカデミーへ。
季節によって変化する草木染の色に毎回ドキドキします。

ーどのようなきっかけでインストラクター養成講座に申し込まれましたか?
根岸:フリースタイルコースの受講生でしたが、インストラクター養成講座を開講することを知り、より体系的に染色について学びたいと思ったので、入会しました。インストラクター養成講座では、体系的で懇切丁寧なレジュメが配布されます。とてもわかりやすく、あとで復習するときに便宜です。
フリースタイルコースに入会するときは、志村ふくみ先生の講座との比較で、志村先生の講座が「草木染+織」に限定されるのに対して、ののはな草木染アカデミーは、「草木染+アルファ」のアルファ部分が織に限定されず、いろいろな分野への応用性が期待できると思ったので、ののはな草木染アカデミーに決めました。
すぐに馴染めるファミリアーな雰囲気もいいです。
ー実際にインストラクター養成講座を受講してみて、いかがですか?
根岸:講師の先生は、松本つぎ代先生と松本陽菜(はるな)先生です。つぎ代先生は30年を超える草木染の研究家で、その経験に基づく教育に大きな感動を受けます。染色指導に対する使命感を感じます。陽菜先生は大学でテキスタイルを体系的に学んだ方で、日本古来の草木染に現代的な感性も併せもっています。新しい方向性を授業に取り入れていただき、草木染の多様な応用性を示唆していただけます。
私が最も興味をもっているのは、草木がその生命力の源として表現する色です。季節等によって微妙に変化する色、今回はどんなふうに発色するのか、毎回ドキドキします。技法としては絞り染めと型染が面白いです。いずれも、古くから日本で行われてきた技法ですが、その奥深さに感心します。これらの技法を、さらに学んで、私自身の生涯学習テーマとしていきたいと思っています。
井上稔美さん

井上 稔美さん
通学部第1期生
神戸市在住

先生方の草木染に対する強い思いを感じ、入会しました。
まだまだこれから多くのことを学びたいです。

ーどのようなきっかけでインストラクター養成講座に申し込まれましたか?
井上:入会の一番のポイントは、始めて京都井手町の工房の見学に行ったとき、インストラクター養成講座の説明を聞く中で、先生方の草木染に対する強い思いを感じて、その日の帰りに、入会を決めました。
昨年の3月に勤めていた中学校を退職して、主人の母と二人の生活をしていました。私のやりたいことは、おあずけで、一年間介護に邁進する中、たまたま始めた、Facebookで、ののはな草木染アカデミーを知りました。
大阪芸術大学では、工芸学科染織専攻でしたが、自然の素材だけを使った草木染はあまりしていませんでした。 3年前に友人5人と開いたグループ展で織りの作品を出したこともあり、草木染で糸染めをすることにはとても興味がありました。
昨年8月に検査して、パーキンソン病と診断を受けてから、ますます今、体が動く内に何かやりたいと強く思うようになりました。
私の見つけた草木染の工房は3つありました。まず、ののはな、そして志村ふくみさんの工房、広島の工房です。その中で、こちらの工房のインストラクター養成講座は、内容も充実していて、基礎から順に積み上げていけると言うところにとても魅力を感じました。いつまでできるかなと、不安になることがありますが、とにかくできるところまでがんばりたいと思います。これからもよろしくお願いいたします。
ー実際にインストラクター養成講座を受講してみて、いかがですか?
井上:講座の方たちとの作業は、思って いた以上に体力的にも厳しい所もありましたが、常に先生方が教える立場で、厳しく、優しく、そして、ていねいに教えてくださる所に、感激しています。
私が興味を持ったのは、絞り染めの技法です。巻絞りのこつをおしえていただきました。特に面白いのは輪ゴムで簡単に巻絞りができる所です。
自宅でも、楽しんで染色ができます。はじめは、できるかどうかと、不安に思っていたことも、できることが増えるに従って、誰かに教えてみたいという気持ちに少しずつ変化しているようです。
まだまだ、これから、多くのことを教わって、自分の作品も作っていきたいと思っています。
大瀧由依さん

大瀧 由依さん
通学部第1期生
東京・杉並区在住

「植物採集」という言葉にひかれ、思い切って受講しました。
草木染を一歩一歩着実に身につけることができました。

ーどのようなきっかけでインストラクター養成講座に申し込まれましたか?
大瀧:ただ何かを身につけたかったからです。たとえ無一物になったとしても自分はこれができるという「何か」を。そう考えていたときにこの講座と出逢いました。と言っても先生方の個展を見に行ったわけでも、実際に教室を訪れたわけでもありません。ぼんやりとネットをいじっていたときに出逢ったのです。カチカチカチ……画面一杯に映し出される草花の写真。とカリキュラム内容に書かれた「植物を採集」という文言。これだ!お金を出せばそれなりの染料が買える今日日。自ら植物を見つけ、それを己が手で染める。私が求めていたことがここで学べるのではないか!!よりにもよって一番不確実なネットからひどく確信めいたものを感じ、思いきって受講してみました。
ー実際にインストラクター養成講座を受講してみて、いかがですか?
大瀧:月に一度、東京をぬけだし、空の広い工房へ。四季のうつろいを語る庭をぬけ、本日の植物とご対面。「これが本当に染まるのか?」いつもニコニコしている先生を尻目に、大きな寸胴をまぜまぜ。けれど、そうして生まれた作品をふわりと陽の下にさらせば「嗚呼、すてき」と重なる声。ふりかえれば、時同じくする仲間たち。年齢や経験は違えど課題に真摯に取り組む姿や新たな創意は大変刺激的であり、こういった環境こそが染めに対するより深い理解へと繋がってゆくのでしょう。草木染の「く」の字も知らず、いきなりのインストラクター養成講座ではありましたが、先生方の丁寧な手ほどきにより一歩一歩着実に身につけることができました。そしてなんといっても楽しいです。
野の花草木が織りなす多彩な命の輝きに私は裏切られ、それ故に惹きつけられている。

修了の翌月から支部教室を開かれた例もあります

よくあるご相談内容

1年間ちゃんと続けられるか、自分に出来るかどうか心配です
一期生・二期生の皆さんも、同じように悩まれた方が多くいらっしゃいました。
これまで草木染教室を25年以上運営していて、誇りにしていることがあります。
それは、生徒さんが和気あいあいとした雰囲気で、誰もが楽しく草木染を学べることです。
年齢も経験も全く違うけれど、お互いに協力し合ったり刺激を受けたり情報交換をしたりと 仲間の輪の広がりを感じています。
あなた一人で受講するのではありません。
講師陣も精一杯のサポートを約束いたします。
時を同じくした仲間たちと切磋琢磨して、苦楽を共にしていただければと思います。
学費に見合う効果が実感できるのか、不安です
確かに学費は安くはありません。
しかし、草木染を研究して30年以上、これまでに培ってきたノウハウを惜しむことなくカリキュラムに組み込んでおります。
修了後は、学ぶ側から教える側へ変化します。自宅で高度な作品が作れるようになるのは勿論のこと、ワークショップや支部教室を開くことも可能です。
意欲次第で、可能性は無限大だと言えます。
インストラクター養成講座に申し込むか、迷って決められません
慎重になられるのは当然のことです。
何もない状態からインストラクターになる姿は想像が難しいはずです。
まずは資料請求と同時に、見学説明会や草木染体験にお申し込みいただき、ぜひ実際に教室にお越しください。
インストラクター養成講座の雰囲気や、講師・二期生の生徒さんの様子がご自身の目で確かめられます。
インストラクター養成講座とは別で、趣味・習い事として通える「フリースタイル講座」もご用意しております。
あなたにとってベストな選択ができるよう、講師一同サポートいたします。

よくあるご質問

草木染初心者でも、インストラクター養成講座を受講することはできますか?
草木染初心者の方でも、草木染への好奇心とやる気さえあれば大歓迎です。
知識や技術がなくても、基本的な染め方から絞り技法、応用の技法まで順を追って丁寧に教えますのでご安心ください。
草木染は習得したいけど、教室を開くかどうかはまだわからないのですが…
各コースを修了するごとに次のコースへ進級するか決めることができますので、教室開講については初級、中級、上級と順を追って草木染を学びながらゆっくりお 考えください。
一旦上級コースまでで終了してもインストラクターコースへ進級できる資格「上級スキル認定」を継続していれば、数年後にインストラクターコースのみを受講して教室を開講することもできます。
本当に自分で草木染教室を開けるのですか?
インストラクター養成講座では、草木染の知識や技術を学ぶだけではありません。
教室を運営していくために必要なたくさんのノウハウをお教えし、教室開講までの準備や教室開講後の運営においてもしっかりとサポート致します。
私たちが25年に渡って続けてきた草木染教室と同じ仕組みで運営していただくので、「教室代はいくらにすればいいんだろう」「どんなカリキュラムにすればいいんだろう」といろんなことに悩まず、教室を始めて頂くことが出来ます。
もちろん草木染教室の運営において何かわからないことや悩み事、問題点などが出てきた時には、その都度個別にご相談に応じますので、教室開講後も安心して運営を続けていただけます。
インストラクター養成講座はいつからでも受講できるのですか?
インストラクター養成講座は4月一斉スタートの講座で、途中からの受講はできません。
2017年度の募集締め切りは、通信部2月28日、通学部3月15日です。
フリースタイル講座は常時入会が可能です。 ⇒草木染フリースタイル講座のご案内はコチラ
用事でどうしても出席できない授業日があるのですが、どうなりますか。
土日クラスと月火クラスがありますので、用事などで都合の悪い月はクラスを移動することができます。
どちらのクラスも都合が悪く欠席される場合は、教材(テキストや材料)をお渡しし作業のやり方や手順をご説明しますので、ご自宅で制作してください。
遠方からの参加になるのですが、近くに宿泊施設はありますか?
当アカデミーの最寄り駅JR玉水駅は、京都駅から30分、JR奈良駅から15分です。
京都駅付近や奈良駅付近にホテルや格安で宿泊できるゲストハウスが複数ありますので、ご検討ください。
東京から参加されていた一期生は、毎回奈良に宿泊して通われていました。
(※遠方の方は通信部もご検討ください。)

少人数制で、親切丁寧な講師が
あなたの指導にあたります

講師紹介

代表 松本 つぎ代
代表
松本 つぎ代
こんにちは。
ののはな草木染アカデミーの代表であり、インストラクター養成講座とフリースタイル講座、両方の講師も務める松本つぎ代です。
私は、草木から頂く美しい色が本当に好きで、これまでさまざまな植物を染めてきました。植物の持つ力や草木染の魅力を、教室の生徒さん達と一緒に作業をしながらお伝えしています。
生徒さん達が持っている力を引き出しながら、こちらも学ばせて頂くこともたくさんあり、共に向上していければと思っています。
▼ 詳しいプロフィール ▼

[経 歴]

1949年 10月18日、和歌山生まれ。
1970年 まだ海外渡航が珍しかった時代に大学を1年間休学し、イギリスにホームステイ。この間フランス、スペインなどにも旅行。帰路はマルコポーロの東方見聞録バスというバスに乗って、ドイツ、トルコ、アフガニスタン、インドなどを通って帰ってくる。
1973年 大阪市立大学第二文学部卒業。
1985年 染色家の夫を手伝うかたわら、志村ふくみ氏に感銘を受け、現代の服に生かそうと京都・宇治市の自宅で草木染を始める。『四季の草木染 野の花工房』を設立。
1988年 初めての個展「自然からの贈り物展」を開催。当時はまだ草木染が珍しく、この展示会が読売新聞、ABCテレビ、NHKテレビ、KBS京都ラジオで紹介されました。 以来、毎年数か所のギャラリーや百貨店で個展を開催。
1990年 京都・井手町の豊かな自然に惹かれ、転居。新しい自宅で草木染教室を開始。
2009年 自宅から現在の場所に工房を移転。染め場や教室のスペースも広くなり、生徒さんの人数も増えていきました。
2011年 京都府「知恵の経営」実践モデル企業の認定を受ける。野の花工房が、価値を生み出す技術やノウハウ、人材などの無形の経営資源=「知恵」を有する企業であると、京都府から認定されました。

[好きなこと] 東寺の弘法さんや、北野天満宮の天神さん、石山寺などの骨董市で、掘り出し物を見つけること。骨董と言っても高価なものではなく、昔の人が普段の生活に使っていた器や漆器、農具などです。昔のものは、丁寧な職人技が施されていたり、時代を経てきたものだけが醸し出す雰囲気があって、心惹かれてしまいます。

[メディア出演歴] テレビ:NHK、KBS京都など 新聞:朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、産経新聞、京都新聞など 雑誌:ハイミセス、家庭画報、創作市場など

講師 松本 陽菜
講師
松本 陽菜
こんにちは。
インストラクター養成講座の講師、松本陽菜です。
2011年に野の花工房に加入し、現代のファッションにフィットする草木染の服を作りたいと思い、2012年から草木染のブランド「from GARDEN –botanical colors-」を始めました。
アカデミーでは植物の美しい色を作品にする喜びをみなさんと一緒に分かち合いながら、自分自身の制作の経験も踏まえてお伝えしていけたらと思います。 松本つぎ代の娘です。
▼ 詳しいプロフィール ▼

[経 歴]

1983年 4月19日、京都生まれ。
2002年〜 京都市立銅駝美術工芸高校ファッションアート科卒業。 東京の女子美術大学短期大学部でテキスタイルを専攻し、3年間さまざまな染織を学ぶ。
2005年〜 東京日本橋にある老舗の服地の企画・卸の会社で企画・営業職として6年間勤務。国内のデザイナーズブランドなど数十社を担当。さまざまなブランドの服地に触れる日々の中で、母の草木染の魅力を再認識。自分でも草木染をやろうと京都に戻ることを決意。
2011年 野の花工房に加入。
2012年 「from GARDEN –botanical colors-」設立。 (from GARDENのWEBサイト:http://www.fromgarden.jp/
2013年〜 大阪髙島屋、阪急うめだ本店、名古屋髙島屋、神戸大丸など、百貨店を中心に展示会を開催。

[好きなこと] 小学生の頃からファッションに興味があって、家にあった生地を使って自己流でスカートやキャミソールを作ったりしていました。ファッションに関わる仕事をしたいと昔から思っていましたが、母と一緒に草木染をするとは27歳まで全く思っていませんでした。 スポーツは昔からサッカー観戦が好きで、高校生の頃や東京にいた頃はよくスタジアムまで観に行っていました。今はなかなかスタジアムに行く機会がないのですが、日本代表の大事な試合があるときは深夜・早朝でも睡眠時間を削ってテレビ観戦します。

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〒610-0302京都府綴喜郡井手町井手宮ノ本73-5

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